2017年5月23日 / by oku51192222 / 未分類 / No Comments

背中全体が伸びて心地よい

こちらは毎朝ストレッチングをしています。
昼前起きたらたちまち、布団の上で始めます。
寝入るってまず肩や上肢、アクセスが硬くなっていて、昼前起きたときに痛さや動きにくさを感じることはありませんか?

朝からボディーが軟弱にはたらくようにストレッチングを通じておくと、想いも晴れやかになります。
ボディーが硬いという不快心中も出てきますが、ボディーがスムーズに思うように動けば、気持ちいいですし不愉快心中になりませんよね。

私のストレッチング戦略は、本当に脚を180度に変わり、アクセスの裏を練るようにして脚全体の筋肉を伸ばします。

次に片手をアクセスの指先につくように伸ばし、共に胴を曲げて筋肉を伸ばします。
息を吐きながら胴を曲げると、一段とやりやすくなります。
これを筋肉が伸びた!と感じるまでやります。

いまひとつのストレッチングが、猫が伸展をしているような休息だ。

意外と両手って両膝をつき、四つんばいのファッションになります。
そうして背中を丸く曲げて、猫のようにぐーっと伸展をします。今度は背中がぐいっと反るような感じで伸ばしていきます。

最後はそのままの体位で両手を前に突き出し、上肢全体をフロアに塗りつけるような感じで、礼の休息をします。
こういう休息は、背中全体が伸びて心地よいですよ。
ボディーが硬くなっているときは、背中がポキポキッという音が鳴るときもあります。

こちらはこれを毎朝布団の上で、ボディーが軟らかくなるまで行います。
それで日によって時間は翻り、半ほど行っているときもあります。
私も以前はボディーが固く、胴を曲げてもつま先に戦法が届きませんでした。
ですが、こういうストレッチングをするようになってから、週もしないうちにつま先に手が届くようになりました。フルーツ青汁

アスリートもスポーツ前には本当に行っているストレッチング。
あんなに練習し、体の体系を高めている自身も大切にしていらっしゃることだからこそ、ストレッチングはこれからもずっと続けていきたいだ。

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